インプラント体験談 

実際に治療を体験した方の感想は?聞きたかった「生の声」体験談をお届けします!

体験談:60代男性
60代 男性

安心して治療を受けることができました。

ピーナッツが大好物でほとんど毎日食べています。将来も長きにわたり食べたいと思い、吉見院長に相談したところ「インプラント」が最適だと言われ決心しました。

「インプラント」が最新の治療方法だといわれていますが、多少の不安はありました。しかしながら、吉見院長の研究熱心な態度、ご経験、資料による詳細な説明により理解し、納得し不安は払拭され、ふみきりました。

治療が新しい段階に進むたびに資料の提供と説明があり、必ず状況を聞いていただきましたので、安心して治療をうけることが出来ました。

吉見院長はじめ、スタッフの皆様全員が患者の側に立って治療されているのが肌身で感じられ、安心してお任せすることが出来ました。

「インプラント」の治療に約1年5ヶ月を要しましたが、その間大した痛みや出血もなく無事終了できました事を嬉しく思うとともに吉見院長はじめスタッフの皆様に感謝いたしております。今後ともよろしくお願い致します。

→インプラント治療を受けた歯科医院:アップル歯科クリニック


体験談:50代・男性
50代 男性
兵庫県在住

長年の悩みが解消されて、身も心も若返りました。

若い頃から歯が悪く、20代で上も下も、ほとんどの歯が、差し歯になりました。
10年ほどは、差し歯で特に問題なく過ごしていましたが、差し歯がだめになってしまったため、その後は入れ歯になってしいました。

私は美味しいものを食べるのが何よりの楽しみなのですが、入れ歯では、満足に噛めないし、口の中の入れ歯の部品が邪魔で、思うように食事を楽しむことができません。

また職業柄、人前で話すことが多いのですが、入れ歯が合わない時は、はずれないかと心配でたまりません。
過去に、大勢の前でスピーチをしている最中に入れ歯が外れて、大笑いされた事があり、大変恥ずかしい思いをしました。もう、あんな思いはしたくありません。

インプラントの事を知り、いつかはやりたいと思っていましたが、なかなか決心がつかないでいましたが、入れ歯が合わなくて歯医者へ行き、またすぐにずれて、と繰り返すうちに、やはり入れ歯は不自由だ、どうにかしたいという気持ちは強くなる一方でした。
何度も歯医者に行っても、結局は合わないし、ずれてくるのです。入れ歯が合っている時でも、噛みにくい、取れたら嫌だという心配に悩まされます。もういいかげん、入れ歯にはうんざりです。やはりインプラントにしよう。そう思って、インプラントの経験が豊富と評判の歯医者へ、相談に行きました。

上の奥歯が4本、下の前歯が6本しか自分の歯がないので、インプラントを1回で行うのは無理だということで、4回に分けて、インプラントをすることになりました。
今、4回目のインプラントを行い、骨とつくのを待っている状態です。後から行った上の歯は、今はまだ仮の入れ歯を使っていますが、下の歯は、完全にできあがった状態です。

インプラントができた所は、良く噛めるし、全く違和感がありません。若い頃から歯で悩み続けてきたので、その悩みが解消されて、本当に嬉しいです。

インプラントで歯ができて、食事がとても美味しく感じます。体まで、若返ったような気がします。残りのインプラントが完成するのが待ち遠しいです。

→インプラント治療を受けた歯科医院:銀座池渕歯科


体験談:50代男性
K原 様
50代 男性

自分の歯と何ら変わりなく、生活ができるようになりました。

仕事にかまけて歯の手入れを怠っていたために、ほとんどの歯が虫歯になってしまいました。 虫歯になっても歯医者に行くこともせずに我慢し、歯医者を敬遠していました。
その結果は、総入れ歯です。同仁歯科の待合室でパンフレットがあり、 そこに「8020」という言葉が有りました。
河合先生に尋ねたところ「80歳になった時、自分の歯が20本は残るようにしましょう」と言う運動だそうです。

その言葉に私は穴があったら何処かに入りたい気持ちになりました。
59歳で一本もない私にとっては「8020」はショックでした。
こんな事から河合先生に相談したところ、自分の歯では無いけれど、 インプラントは入れ歯以上に強い力で硬いものでも咬めるとのことです。
インプラントにするまでに色々考えました。
はじめは注射、材質、安全性、費用、手術方法など、私にとっては全てが不安だらけでしたが、 河合先生をはじめスタッフの皆さんを信頼し、インプラント治療を受けることにしました。

河合先生、スタッフの皆さんに助けられながら、手術から半年近く過ぎ、 先生から「インプラントの歯が入りましたよ」との言葉には心が熱くなりました。
何か自分自身では「第二の永久歯」が出来たみたいでした。
人前では、手で口を隠していましたが、今では大きく口を開けて大笑いする事や、 みんなと同じ食事も可能になりました。会社では、大きな声で話が出来るようになり、 同僚などから「明るくなったね」と言われました。
普通の治療と比べると長い治療期間が必要ですが、 「自分の人生と身体を信じ、先生を信頼し、治療に専念して行くしかない」ことと思いました。
「8020」に叶いませんが、自分自身14本は自分の歯だぞ!と言う気持ちでいっぱいです。
それほど自分の歯と何ら変わりなく生活が出来るからです。かみ合わせにも、先生は時間をかけ治療してくださり調子はいいです。
最後に、河合先生、スタッフの皆さん有り難うございました。

→インプラント治療を受けた歯科医院:池袋同仁歯科クリニック


体験談:50代・女性
50代 女性
世田谷区在住

インプラントをした友人を見て、決心しました!

歯医者に行くのが怖くて、痛いのを我慢しているうちに、治療が遅れ、下の奥歯が三本、入れ歯になっていました。
5年近く部分入れ歯を使ってきましたが、噛みにくいし、入れ歯をしているのはおばあさんになったようで、嫌な気分です。
何より、夜、入れ歯を外して掃除する度に、入れ歯を取った自分の顔を見るのがたまらなく悲しくて。
入れ歯をはずした顔は、とても自分の顔と思いたくないくらい、惨めでひどい形相なのです。

同じように入れ歯で悩んでいた友人がいたのですが、久しぶりに会ったら、とても元気で明るい顔をしていました。
彼女が笑った時、ふと口の中が見えたのですが、何と入れ歯がなくなっているではありませんか!
自分の目を疑って、またこっそり覗き見たのですが、やはり金具が無くなっており、かわりに、普通の歯が生えているのです。

どうしたのかと聞いてみたらところ、インプラントという治療を行ったということです。
彼女はにこやかに笑い、お茶うけのお菓子の中から、おせんべいを選び、手で割らないで、そのままおいしそうにばりばりと噛み砕きはじめました。入れ歯では、絶対に噛めっこない、固いおせんべいです。百聞は一見に如かず。私はインプラントのすごさに驚き、どんな治療なの?とインプラントの話を聞きだしました。


彼女が言うには、インプラントは歯を元のようにできる治療で、しっかり噛めるし、留め金などの違和感や、入れ歯の見た目を気にする必要がなくなるということです。
入れ歯がはずれたら嫌だとか、噛めないものが出てきたら辛いなどの理由で、今まで遠慮していた会食や旅行にも、自信をもって、積極的に参加できるようになったということでした。

インプラントを行えば、自分の歯みたいに過ごせるらしい。私はぜひ、インプラントを受けてみたいと思うようになりました。

さっそく友人に、インプラントを行った先生を紹介してもらい、相談に行くことにしました。
友人から、インプラントは誰でもできるものではなくて、骨や口の状態が悪いとできない人もいると聞いていたので、自分は大丈夫なのか、インプラントをすることができるのかと、不安になりながら医院へ向かいました。

医院で検査をしてもらったところ、問題なくインプラントが行えると言ってもらい、一安心です。 インプラントには手術が必要で、手術は怖いと思いましたが、麻酔をかけるので、大丈夫と先生に言われて、心を落ち着かせることができました。手術の痛みは、昔、親知らずを取った時と同じくらいでした。麻酔が効いているので我慢はできましたが、じんじん、グリグリした感じが伝わってきました。
インプラントの手術の後、仮の歯を入れてもらって、見た目はきれいになりましたが、やはり本当に歯になる部分を入れてもらうまでの2ヶ月の間は、本当に待ち遠しく感じられました。

念願かなって、インプラントが完成しました。数年ぶりの、自分の歯です。入れ歯のように、ふがふがした感じがありません。
もう、手入れのために入れ歯を出し入れする必要がないのが、嬉しくて仕方がありません。夜、一人でこっそりと入れ歯を外すのは、惨めな気持ちでいっぱいでしたが、これからは、家族と一緒に歯磨きをして、そのまま「おやすみなさい」をすることができます。

思いきり噛めるようになり、何でも味わえるので、食事がとても美味しく感じられます。話しても笑っても、入れ歯がずれる心配がないので、思い切り会話を楽しむことができます。 今まで、口の中の違和感や不快感に悩んでいたのが、ウソのようです。

インプラントのおかげで、心も体も若返ったような気分です。
人生はまだまだこれから。年だからとあきらめずに、いろんな事にチャレンジしていきたいと思います。


体験談:30代・男性
30代 男性
埼玉県在住

サッカーで折った前歯を、インプラントで回復しました。

高校生の時、サッカーの試合中に前歯を3本折ってしまい、ずっとブリッジにしていました。 ブリッジだと歯と歯茎の間にわずかにすき間ができたり、思いきり噛めなかったり、話しにくい、発音しにくい場合があります。それが嫌だったので、インプラントにしてみようと思いました。
 今では「話しが聞き取りにくい」と言われることもなくなりましたし、自分の歯のように噛めて、快適に過ごしています。
 また、インプラントにするとなんでも噛めるようになるので、食生活が変わります。何でもしっかり噛めるので、栄養のバランスや消化が良くなりました。長年の食事の違いは、これから先の健康に影響してくると思います。インプラントにしてから、元気そうになったと言われることが多く、嬉しく思っています。


ブリッジからインプラントへ

50代 男性 福島県在住

10年以上前に入れたブリッジがだめになり、抜歯をしました。 そのとき院長先生にインプラントのご説明を受け、決心しました。 骨の移植もしていただきましたが、ほとんど痛みも感じず終わりました。今でもメインテナンスに行っていますが、受付の方、衛生師さん助手さんいつも明るく丁寧な対応をしてくれます。 院内も清潔で、個室なので周りを気にせず治療を受けられます。 私の人生の中でやっと信頼できる歯医者さんに出会ったとおもっております。

安心の無痛治療

インプラントをしました。長年歯が悪く抜歯を覚悟して先生のいうように骨や歯茎も増やして本当に自然な仕上がりになりました。 無痛治療ということで安心しさらに笑気や全身麻酔をして行いました。 とても心地よくいまは毎日しっかり食べています。 本当にインプラントをして良かったです。


インプラントを受けられた患者様、治療お疲れ様でした。 実際に治療を受けられて、歯や生活はどのように変化されましたか。 治療を受ける前の歯の状態、治療をしようと思ったきっかけ、インプラントを行おうと決めた時や、 オペを受ける際のお気持ち、歯ができた時に思った事、その後の歯の調子など・・・。 それは、実際に治療をされた貴方にしかわからない、貴重な医療体験です。 インプラントに興味はあるけど、どうするべきか迷っている方にとって、体験された方の生の声は 何より貴重な情報です。貴方の体験談を、どうぞ私たちに教えて下さい。

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